xoopsのインストール 
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xoops 公式サイト
http://xoopscube.org/
XOOPS Cubeプロジェクト公式ページ
http://sourceforge.net/projects/xoopscube/
xoops 日本公式サイト
http://jp.xoops.org/

※インストールには下記がセットアップ済みのサーバが必要です。
・WWWサーバ(Apache推奨)
・PHP 4.1.0以降
・MySQL 3.23.xx以降


1.ダウンロード
  公式サイトからダウンロードします。
  現在の最新は、xoops-2.0.16a-JP です。

2.アップロード(サーバーへの転送)
  ダウンロードしたファイルを解凍したフォルダの
  htmlディレクトリ内の全てのファイルを転送します。

3.インストール
  http://[アップロードしたフォルダ]/install/
  にアクセスします。
  ※初回は、http://[アップロードしたフォルダ]/
   でも起動します。

  以下、ウィザードに従いインストールします。

3−1.言語の選択
     「Japanese」
3−2.概要
     ※読むだけ
3−3.アクセス権のチェック
     FTPでアップロードしたままの場合
     ここでパーミッション変更の指示が表示されるので
     メッセージに従い、パーミッションを変更します。
3−4.データベース・パス・URLの設定
     MySQLに接続するための
     ・データーベースサーバーのホスト名
     ・ユーザ名
     ・パスワード
     ・データベース名
     を入力します。
     ※他の項目は適切な値が初期表示されています。
      目を通して問題がなければ変更の必要はありません。
3−5.設定内容の確認
     ※確認するだけ
3−6.設定の保存
     ※設定内容はmainfile.phpに保存されます。
3−7.パス・URLのチェック
     ※パスやURLの存在がチェックされます。
     ※チェックに失敗したら、3−4で設定した内容に
      誤りがありますので、戻って修正します。
3−8.データベース設定の確認
3−9.データベース接続のチェック
     ※データベース接続がチェックされます。
     ※チェックに失敗したら、3−4で設定した内容に
      誤りがありますので、戻って修正します。
      「データベースが見つかりません」
       ・・・データベース名が違っています
      「データベースに接続できません」
       ・・・ユーザ名またはパスワードが違っています
3−10.データベーステーブル作成
3−11.サイト管理者についての設定
      ユーザ名・メールアドレス・パスワード
      を入力します。
      ※全角は使えません。
3−12.データの生成
3−13.インストール完了

4.インストール後の必須事項
  管理者ユーザでログインして
  「管理者メニュー」をクリックします。
  赤い背景で警告メッセージが表示されていませんか?
  メッセージに従い
  (1)installフォルダ の削除をします。
  (2)mainfile.phpのパーミッション を 644 に
     変更します。

  
   
[2007/04/23 14:08] | xoops | トラックバック(0) | コメント(0)
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